乳児の逆さまつげはどうすれば良い?

こんにちは!メガネコラム担当の桜井です。

メガネ本舗のメガネコラムでは、メガネについての小話や選び方のコツなど、お客様のメガネライフのヒントになるコラムをお送りしたいと思います。

今回ご紹介するのは『乳児の逆さまつげはどうすれば良い?』についてです。

産まれて数カ月の赤ちゃんをよく見ると、下のまつ毛が目の表面に触れてしまっていて、心配になってしまうことがあります。

しかし実はこの赤ちゃんの逆さまつげは、とても起こりやすい現象なのだそうです。

生後数カ月の赤ちゃんは1日の多くの時間を寝て過ごしていたり、起きていてもあちこち走り回ったりすることはまだありませんよね。

そのため、蓄えた栄養を運動によって消費することがないので、顔や手足に脂肪としてついてしまいます。

上のまぶたはもちろん、頬や下まぶたにも脂肪がついているので、まつげの生え際も盛り上がり、結果として逆さまつげになってしまうのです。

これは基本的には成長と共に運動量が増えることで、徐々に脂肪が無くなっていき、改善されることが多いので、あまり心配し過ぎず、長い目で見守ってあげることが一番なのだそうです。

もしあまりにも涙が出ていたり、白目がひどく充血している場合は、早めに眼科を受診されることをおすすめします。

『乳児の逆さまつげはどうすれば良い?』についてご紹介させていただきました。
みなさまのメガネ選び、快適なメガネライフのお役に立てればなによりです。

視力やメガネについての疑問質問など、
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メタルフレームで高級感を

こんにちは!メガネコラム担当の桜井です。

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今回ご紹介するのは『メタルフレームで高級感を』についてです。

プラスチックフレームとは違い、シンプルで細い線が特徴的なメタルフレームは、男性に特に人気がありますが、最近ではボストン型のメタルフレームをオシャレに着こなす女性も増えてきているそうです。

フレーム自体が細くとても繊細な印象なので、ボストン型のようにぽってりとしたフォルムでも、顔のイメージを変えずにかけることができます。

例えば色味がゴールドのメタルフレームなどは、それを単体で見るといつものファッションに合わせにくそうな、敷居の高いデザインだと思われがちですが、普段でも着ることができるカジュアルな素材のセットアップなどに合わせると、とてもしっくりとくるはずです。

かっちりとしたフォーマルなファッションに合わせると、メタル特有のクラシカルな雰囲気が加わり、さらに高級感がアップすることでしょう。

繊細なデザインのメタルフレームで、いつもとは一味違った自分を演出してみてはいかがでしょうか。

『メタルフレームで高級感を』についてご紹介させていただきました。
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メガネは大きくなってから?

こんにちは!メガネコラム担当の桜井です。

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今回ご紹介するのは『メガネは大きくなってから?』についてです。

街中でまだ幼い子どもがメガネをかけていると、あんなに小さいのにメガネなんて可哀想だと思ってしまうかもしれませんね。

特にご高齢の方は、メガネなんて大きくなってからでいいんじゃない?とアドバイスされることもあるのではないでしょうか。

しかし近年の研究では、子どもの視力や、両目を使ってきちんと物との距離感や物の立体感を把握する両眼視機能の発達は、3~4歳頃までが重要だということが分かっているそうです。

生まれて初めて色々なものを見たり触れたりする、最も感受性の高い時期に、きちんとものをはっきりと見ることで、その後の視力や脳の発達をサポートすることができるのだそうです。

もし、検査を受けられた上で子どもに遠視などの症状があった場合、メガネはもう少し成長してからでいいやと考えず、これからの子どもの成長のためにも、きちんと見る力をサポートしてあげることが肝心です。

『メガネは大きくなってから?』についてご紹介させていただきました。
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あなたにぴったりなメガネをご提案させていただきます。


両眼視機能ってどんな機能?

こんにちは!メガネコラム担当の桜井です。

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今回ご紹介するのは『両眼視機能ってどんな機能?』についてです。

よく視力検査では片方の目を塞いだ状態でものを見ますよね。

もちろん、右目と左目、どちらか片方だけでもものを見ることができますが、普段生活をする上では、両方の目を使うことになります。

人を含め動物の目はたいていの場合、2つ付いているのですが、左右が少し離れたところにあるため、それぞれ違った角度からものを見ていることになります。

この左右で異なる2つの像の情報を、脳のなかで1つのものとして合体させることで、その対象物との遠近感や、そのものの立体感を感じることができるようになり、このメカニズムのことを両眼視機能というのだそうです。

どちらか片方の目だけの情報では、正しい距離感や、ものの質感を把握することは難しいのですね。

普段の食生活や生活習慣を見直して目の健康を守ったり、自分の左右それぞれの目の視力に合った度数のメガネをかけることで、両眼視機能がきちんと働くように気を付けたいですね。

『両眼視機能ってどんな機能?』についてご紹介させていただきました。
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くすみカラーでオシャレ度アップ

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今回ご紹介するのは『くすみカラーでオシャレ度アップ』についてです。

今はヘアーアレンジでも、はっきりとした派手な色よりも、アッシュと呼ばれる少しくすんだ色味にすることがトレンドなのだそうです。

少しグレーがかったブラックなどは、本来の黒髪よりもある意味ナチュラルな見た目になったり、ブラウンでもくすみを加えることで、まるで外国人のような透明感のある仕上がりになります。

メガネのフレームにも、スモーキーカラーと呼ばれるカラーバリエーションがあります。

例えばこれぞグリーンという色よりも、くすみの効いたカーキなどのスモーキーカラーを選ぶことで、黒縁や原色のフレームとは違った個性を感じさせることができますね。

スモーキーカラーのメガネは、その発色の抑えられた独特の色合いから、普段のファッションにもかっちりとしたフォーマルなファッションにも合いやすく、実はとても優秀なアイテムになってくれるのです。

カジュアルにもクラシカルにも見せることができるスモーキーカラーのメガネで、あなたのオシャレをワンランクアップさせてみてはいかがでしょうか。

『くすみカラーでオシャレ度アップ』についてご紹介させていただきました。
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子どもの隠れ遠視にご用心

こんにちは!メガネコラム担当の桜井です。

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今回ご紹介するのは『子どもの隠れ遠視にご用心』についてです。

お絵描きやハサミを使った工作、絵本を読んだりするのが大好きな子どもはたくさんいますよね。

なかには絵本を読んであげてもすぐに違うところへ行ってしまうし、手先を使う細かい作業をするのがあまり好きではない子もいると思います。

もちろんそれぞれ個性がありますし、好きなものも十人十色です。

しかし、もしかすると細かい作業や近くの本を見続けようとすると、疲れてしまったり、頭が痛くなってしまい、集中することができないのかもしれません。

これは、遠視の子どもに見られる症状でもあるのだそうです。

ものをよく見ようとすると、ピントを合わせるために、知らず知らずのうちに調節機能をフルで働かせなければなりません。

そのため、短い時間であれば問題なくとも、集中して作業をすると疲れてしまったり、寄り目気味になるケースもあるそうです。

生まれつきや、まだ幼いときから遠視の症状があった場合、その見え方が普通になっているため、子ども自身が違和感を訴えることはありません。

ご両親や周りの大人が、子どもの仕草や様子を気にかけることで、早いうちに遠視の症状に気が付いてあげられるといいですね。

『子どもの隠れ遠視にご用心』についてご紹介させていただきました。
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乱視の症状とは

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今回ご紹介するのは『乱視の症状とは』についてです。

乱視とは、角膜の歪みから光の屈折度が違ってしまい、ものに対して正しくピントが合わない状態のことを言います。

見ようとする対象物の輪郭がはっきりと見えなかったり、看板や手元の文字などが二重に見えてしまうということが起こります。

乱視の場合、スマホや本、駅などでの案内板の文字が二重に見えるため、日常生活を送る上でも不便を感じることが多いはずです。

特に子どもの乱視は、黒板の文字が見えづらくなってしまうため、快適な学校生活を送ることができなくなってしまいますね。

もし、テレビや黒板を見るときなどに目を細めていたり、見えにくそうにしている場合、早めに検査を受けられたほうが良いでしょう。

乱視は、近視や遠視の人にも起こりやすい症状です。

自分の目の見え方や状態を正しく把握し、きちんと症状に合ったメガネを選んで下さいね。

『乱視の症状とは』についてご紹介させていただきました。
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印象を変えないリムレスメガネ

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今回ご紹介するのは『印象を変えないリムレスメガネ』についてです。

基本的に普段はコンタクトを使用していても、目が疲れてしまったときや、お仕事などで長時間使用する人は、メガネも併用したいと考えられるケースもあると思います。

しかし、いつものコンタクトを使用した素顔の印象をできるだけ変えたくないという場合は、なるべくお顔が隠れてしまう部分が少ないメガネを選ばれるといいでしょう。

リムレスメガネは、メガネをかけたときに正面にくるレンズ周りのフレームが無い特殊なデザインなので、素顔に近い状態でかけることができます。

また、リムレスメガネは、清潔感のあるシンプルな見た目から、知的な印象に見せることができます。

いつもはコンタクトを愛用しているという人も、ひとつメガネを持っていると、目が疲れたときや、万が一コンタクトをつけることができない状態になったときにも安心です。

その人のイメージをそのままにかけることができるリムレスメガネで、毎日を快適に過ごすことができるといいですね。

『印象を変えないリムレスメガネ』についてご紹介させていただきました。
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近視と遠視はどう違う?

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今回ご紹介するのは『近視と遠視はどう違う?』についてです。

近視は、近くのものはしっかりと見えるけれど、中距離や遠くのものがぼやけて見えにくい状態のことです。

一方、遠視は、遠くのものがしっかりと見え、近くのものが見えにくいと思われがちですが、実は遠視の場合、距離に関係なくピントが合いにくい状態のことなのだそうです。

近くのものを見るときも、遠くのものを見るときも目はピントの調節を行わなければならないため、近視に比べると目に疲労を感じやすいと言われています。

近視の場合は遠くのものを見ようとしても見えないため、その症状に比較的気が付きやすいのですが、遠視は毎回のピントの調節が必要なものの、見えない
わけではないので、その症状に気が付きにくいという特徴があります。

もし日常生活を送る上で、なんだか目が疲れる、疲労が溜まりやすくなったと感じることがあれば、遠視の可能性があります。

その他にも、見え方に違和感を覚えることが増えた場合、きちんと検査を受けられることをおすすめします。

『近視と遠視はどう違う?』についてご紹介させていただきました。
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サングラスは寒い時期でも必要?

こんにちは!メガネコラム担当の桜井です。

メガネ本舗のメガネコラムでは、メガネについての小話や選び方のコツなど、お客様のメガネライフのヒントになるコラムをお送りしたいと思います。

今回ご紹介するのは『サングラスは寒い時期でも必要?』についてです。

サングラスはギラギラと太陽の光が照り付ける真夏に身に付けるものというイメージがありますが、実はサングラスは年中使える万能選手なのです。

夏はもちろん、紫外線が気になりますが、実は寒い冬の時期の方が、太陽が昇る位置が低くなっているため、紫外線をダイレクトに目や肌に受けやすいのだそうです。

そして、うっすらと積もった雪が太陽の光を反射することで、地面からの紫外線も多く吸収してしまうことになってしまうのです。

スキーやスノーボードをされている人が、ゴーグルやサングラスを外すと意外と日焼けの跡が目立つように、寒い時期だからこそ、紫外線の影響を受けやすいと言えるでしょう。

もしウィンタースポーツをしない人でも、毎日の散歩やジョギングなどを日課にされている場合は、寒い時期でもサングラスを欠かさずかけることで、常に紫外線から目や肌を守ることができるのですね。

『サングラスは寒い時期でも必要?』についてご紹介させていただきました。
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