ラウンド型メガネで差をつける

こんにちは!メガネコラム担当の桜井です。

メガネ本舗のメガネコラムでは、メガネについての小話や選び方のコツなど、お客様のメガネライフのヒントになるコラムをお送りしたいと思います。

今回ご紹介するのは『ラウンド型メガネで差をつける』についてです。

最近は韓国や日本の若い世代の間で、ラウンド型のメガネが流行しているそうですね。

ラウンド型メガネは名前の通り、ほぼ正円に近いまんまる型のフレームで、1920年代に活躍したアメリカの喜劇俳優、ハロルド・ロイドがかけていたことから、ロイド眼鏡と呼ばれることもあるそうですが、ジョンレノンがかけていたメガネ、と言う方が思い浮かべやすいかもしれませんね。

いずれにしろ、少し昔の年代で注目されていた形が、今またじわじわと広まりつつあるのですね。

トレンドとしては、フレームが太いタイプよりも、細くてスタイリッシュなラウンド型メガネで、オシャレなセレクトショップや古着屋の店員さんのように、カジュアルにラウンド型メガネを合わせることで、オシャレ度が一気にアップしそうですね。

『ラウンドメガネで差をつける』についてご紹介させていただきました。
みなさまのメガネ選び、快適なメガネライフのお役に立てればなによりです。

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