屋内なのに眩しいのはなぜ?

こんにちは!メガネコラム担当の桜井です。

メガネ本舗のメガネコラムでは、メガネについての小話や選び方のコツなど、お客様のメガネライフのヒントになるコラムをお送りしたいと思います。

今回ご紹介するのは『屋内なのに眩しいのはなぜ?』についてです。

誰でも太陽を真っ向から見ようとすると、眩しくて見ていられないですよね。

しかし、太陽以外にも、スマホを見るときや日常で眩しさを感じる人はいませんか?

実は目は長時間酷使することで、普段ならそれほど気にならない光でも眩しさを感じて涙が出ることがあるのだそうです。

このようなときは、目を閉じて温かいタオルを乗せ、ゆっくりと目を休ませてあげたり、休憩をとるなど目の疲れをほぐすことで症状がよくなることがあります。

もし十分な休息をとっても眩しさが改善されない場合は、目にゴミが入って角膜に傷がついていたり、何らかの理由で水晶体に異常が起きている可能性があるそうです。

目に違和感を覚えたら、早めに専門医に診察をしてもらうことが大切ですね。

『屋内なのに眩しいのはなぜ?』についてご紹介させていただきました。
みなさまのメガネ選び、快適なメガネライフのお役に立てればなによりです。

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